ブログをご覧いただきありがとうございます。
また、更新がおそくなりすみません。
子供たちの未来のためにも、みやぎ版の市区町村対抗駅伝まで成長させるために本ブログで情報発信をしていくことをお伝えしておりました。
更新する時間が定期的にとれないこともあり、まずは今後の書き込み予定内容をお知らせします。
できるだけ早めの更新を心がけますが、みなさんご理解のほどよろしくお願いします。
◆書込み1◆
第1回みやぎ地域対抗駅伝のモデルはふくしま駅伝
〜大会開催までにはすでにみやぎ版の色が出始めている〜
◆書込み2◆
第1回大会への地域対抗の部の参加スタイルを分析
〜今後のみやぎ版を考えるうえでカギを握るのは1つのスタイルにこだわらないこと〜
◆書込み3◆
東北の他県の地域対抗駅伝を分析
〜教育委員会主導か陸上競技協会主導か、そしてマスコミは重要はパートナー〜
◆書込み4◆
第2回大会に向けて
これらの更新と合わせ、第1回大会の写真や、地域対抗の部と高校・大学・一般の部を合わせた記録など掲載していきます。
皆さん、ご意見等ありましたらなんでも結構ですのでご連絡ください。
よろしくお願いします。

(写真:地域対抗の部で優勝の亘理町(亘理町アスリート選抜)アンカー和泉選手(柴田高2年生)。亘理町は、6区三宅(利府高3年)が柴田町を抜いてトップにたちそのまま先頭でゴール。仙台圏の高校に通う高校生がふるさとから出場するのも本大会の魅力)

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