2010/7/10

交流戦(新潟大学)  

交流戦(新潟大学)

日時 2010年7月10日(日)天気 晴 

結果
新人戦 ○2−0(2−0/0−0)得点 高嶋、石堂 アシスト 赤碕
現役戦 ○2−1(0−1/2−0)得点 引地、クゴ 
OB戦 ●0−1(0−0/0−1/0−0)

MVP  南さん
 
内容 
新人戦・・・前半は1年生、後半は2、3年生中心で組まれたチームで挑みました。前半4分、祐大の右サイドから放たれたシュートがほぼ無回転でゴールの右サイドネット
に突き刺さり、鮮烈な開幕ゴールとなりました。二点目は赤崎からのパスを石堂がシュート、ゴールインとなります。前半は、カンウと広樹のセンターバックの落ち着きがチームを安定させました。後半、1年生が奪ったゴールを無駄にはしまいと、変なプレッシャーを受けた2,3年生でしたが、危なげなく無失点に抑え勝ちきることができました。


現役戦・・・最初に、クゴが相手キーパに倒され、PK獲得。先制かと思いきや、コースあまあまでキーパーに難なく止められる。前半14分、大きく二回サイドチェンジされ、マエケンさんにボールが、シュートと思いきや、逆サイドでフリーでいた14番にパス。ノールックでゴール左隅に決め、先制される。その後も新潟は、8番のマエケンさん、左サイドの14番、ボランチを中心としたスペクタクルな攻撃で金大を翻弄するも追加点がとれず。エンドかわって後半。ミドルシュートがキーパーのハンブルを誘いボールにつめていたトシが押し込み同点。途中、南さんの絵になるセービングで勝ち越しを許さず。そして後半ロスタイム、ペナルティエリア直前のFKにキッカーはクゴ。力のぬけたキックは、壁の頭をこえ、二アサイドにふわりと決まる。その瞬間、試合終了。劇的な試合となりました。


OB戦・・・金大は唯一新潟まで足を運んでくださった二宮先生になんとか点をとっていただこうと現役生もがんばるも、緊張のせいか、パスミスは多く、クロスもうまく二宮先生に合わせられませんでした。二宮先生のシュートも何本も惜しいシュートがあったのですが、決めきることができませんでした。ただ、60分間走り続けられた二宮先生の体力には本当に驚かされました。
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2010/5/29

春関2戦目 VS 滋賀医科  

春関2戦目 VS 滋賀医科

日時 2010年5月29日(土)天気 晴 13時キックオフ 
               @堺トレセン(人工芝)

結果 ●1−3(1−1/0−2)

得点者 山田

内容 
負ければ、あっちゃん、明日香が引退の、この春関。

前半1分、立ち上がり早々にうちのセンターバックの間を抜くボールに7番が反応しキーパーと1対1を落ち着いて決め、先制されます。しかし、前半28分、コーナーからのこぼれ球を陽平さんが落ち着いて決め、同点にします。前半は同点のまま、後半へ。しかし、相手チームはボランチ2人を中心として、逆に展開したりと、コートを広く使った攻撃で徐々に金大のゴールに襲い掛かります。後半17分には10番に、後半25分には9番に点を決められ、1−3と負けてしまいました。この試合は、相手のうまさが目立った試合でした。というよりも、このチームには自分たちのフォーメーションがかみ合っていなかったといえるかもしれないです。その中でも、自分たちにできることはなにか、試合中に修正していかなければいけないですね。

不完全燃焼のままでしたが、春関はこれでおしまいです。正直なところ、不完全燃焼すぎて、涙も出てこなかったです。改めて、学生大会の難しさを知りました。西医体では、完全燃焼できるようがんばっていきましょう。
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2010/5/25

春期関西大会 初戦 速報 VS三重大学医学部  

結果 ◯2-0(1-0/1-0)

得点者 久呉 清水
アシスト 久呉


前半終盤に陽平さんがキーパーに倒され、PK獲得。久呉が先制点をあげる。後半終盤には、コーナーから貴樹さんが打点の高いヘディングで二点目をあげ、試合終了。

次の相手は、和歌山を下した滋賀医科大学です。
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2010/5/25

春期関西大会 初戦 速報 VS 三重大学医学部  

結果 ◯2ー0(1−0/1−0)

得点者 久呉 清水
アシスト 久呉


次の相手は、和歌山を下した滋賀医科大学です。
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2010/4/14

交流戦(VS信州)  

2010年3月13日@角間

交流戦 VS 信州大学医学部サッカー部

 新人戦  金大 1−3 信大

 現役戦  金大 2−1 信大(0−1/2−0)

 OB戦   金大 1−1 信大

 あいにくの雨の天気でした。
現役戦では、相手の強力なチャージングにも負けず、なんとか逆転で勝利できました。
OB戦では、高村からのピンポイントクロスから、二宮先生がヘディングでゴールに突き刺し、先制点を奪いましたが、1点追いつかれ、引き分けとなりました。
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