ゴルフ ハンドファースト  ダウンブローの打ち方

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自分のスイングはよくないことはわかっているものの、何をどう直せばよいか、見当がつかない状態だったとしても、
決められたポイントを一つ実践するだけでも、スイングが段違いにきれいになっていく練習法がこちら






あなたも、色んなアドバイスに従って、スイング上達を目指していると思いますが、

どこかを直すと、また違うところで問題が出てきて、いたちごっこの状態が続いていないでしょうか??



もしくは、頭では理解できているのに、実際にクラブを振ってみると思うように再現できないことが多く、

自分のゴルフの才能のなさに、落ち込んでいたりしないでしょうか??


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スイングのアドバイス内容が人によって違うのは、

彼ら自身が「自分にとって最適化されたスイング」であることを自覚せず、たまたま自分のうまくいった方法を教えているからです。


つまり、スイングの本質を見極めていない人たちのアドバイスをいくら聞いたところで、

スイングにまとまりが出ないばかりか、悪い癖がどんどんひどくなってしまう一方で、

↓のような状態にいつまでも苦しむことなります。


楽しくラウンドできない

会心のショットが1ラウンド中に1回くらいしか出てこない

グリーン周りのアプローチショットになるとどうして良いか分からず、頭が真っ白になる

アプローチでは、右に左にと思うように球を飛ばすことができない








では、正しいスイングとはどんなものなのか?というのは、実は理想のインパクトから逆算していくとわかりやすく、

アドレスから、ダウンスイングに至るまでの各動作において、本当に気を付けなればいけないポイントが、たった6つに絞られます。


こんな話をしてくれたのが、アメリカで10年以上もゴルフを学び、2万人以上へゴルフレッスンをしてきた吉本巧さんです。


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STEP BY STEP ゴルフスクール大阪 代表の金岡 和彦さんや、

日本プロゴルフ協会ティーチングプロ A級の高見澤 祐ニプロなどを弟子に持つ吉本巧さんのもとには、

たくさんの体験談が寄せられていて、




ハンドファーストの形になっていたのです!びっくりし感動しました!

私がダウンブローにインパクトを迎えることができるようになったポイントがしっかり載っています。

せっかくなので、次は70台前半を目指していきます!




こちらでも、たくさんの声を紹介しています。

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