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2013/2/25

那須町文化芸術・スポーツ表彰  教育・文化・スポーツ

那須町の文化スポーツ表彰で全国中学校第3位の黒田原中ソフトボール部が受賞
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2013/2/23

恐怖の食べ物  自然

ある方のブログから

最近、非常にショッキングな実験結果が発表されました。アメリカ配下の日本では、メディアは一切報道していませんが、ヨーロッパでは今、大問題となっています。
アメリカの巨大グローバル企業(もちろん、イルミナティ)、モンサント社が開発、製造し、世界に普及している遺伝子組み換え食品(実験ではトウモロコシを使用)と除草剤を使った長期にわたる実験結果がやっと出ました。
今まで、このような検証実験は世界中で一度も行われていないのにもかかわらず、アメリカ政府は、モンサント社の有毒食品を世界に普及することを許可したのです(どうせ巨額の裏金を貰っているのでしょう。)。
そして、何十年にも渡り、私たちは知らずに遺伝子組み換え穀物を直接的、間接的に食べてきたのです。特にアメリカの人々は、非常に多くの遺伝子組み換え食品を食べ続けてきたのではないでしょうか。
・・・・・・・
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51848804.html

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イギリスでのラウンドアップ(除草剤)を使った遺伝子組み換えのトウモロコシを与えたラビットが腫瘍や腎臓・肝臓しょうがが起きている実験結果。
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2013/2/10

佐良土は春  ソフトボール学童

那須町と違って、湯津上は暖かい

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黒田原・田中連合軍
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 佐良土クラブ(羽田ブルースワンズの助っ人つき)
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@ワンナウト、走者一塁。打者のボールカウント1B−1Sの次の投球が逸れて、一塁走者が二塁を駆け抜けたが球を持たない遊撃手が二塁キャンバス上に立っていた
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8−4項2.野手が走者の走塁を妨害したとき
 次の場合は走塁妨害を適用する。
 (1) 野手が球を持っていないとき
 (2) 野手が打球の処理をしようとしていないとき。
 (3) 野手が空タッチをしたとき。
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〈効果〉 2
 走塁妨害が発生したとき(ランダウンプレイを含む)は、
(1) ディレードデッドボール
(2) 走塁を妨害された走者および他の走者は、審判員の判断に走塁妨害がなければ達していたと思われる塁までの安全進塁権が与えられる
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(注1) 走塁妨害は野手が走者に触れなくても走者の走塁に影響を与えたかどうかを審判員が判断する
(注2) 走者が塁に達しようとしているとき、野手は塁の前縁の一部を空けなければならない。
   野手がこれに違反したため、走者が塁に触れることができなかったときは、走塁妨害が適用される。(走塁妨害は走者が帰塁するときにも適用される)
(注3) 走塁を妨害された走者は、その塁間ではアウトになることはない。この走者は次の塁に進むか、触塁した塁に戻らなければならない。ただし、走塁妨害ののちに、引き続き守備妨害が発生したときは、守備妨害を優先する。
(注4) 走者を妨害された走者は、審判員の判断により、妨害がなければ達していたと思われる塁より先に進んで触球されたときは、アウトになる。
(注5)「空タッチ」も走塁妨害であり、審判員の判断により退場になる場合もある。

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(遊撃手は)オブストラクション。(妨害がなければ)行けたと判断される塁までの安全進塁を与えられるが、三塁まではいけなかったと認め、二塁にのままにした。
(外野へのヒットで一塁手が送球が来ないのに白ベース上に立っていたり、外野から返球が来ないのに三塁手が三塁キャンバス上に立って、走路上にいることは走者が野手に触らなくてもオブストラクションが宣告される。)

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Aツーアウト、走者なし。打者がバントをし、落としたバットにフェア地域で打球が当たり、ファウル地域に転がり捕手が拾った
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8−2項11.打者走者がフェア地域内でフェアボールに再度バットを当てたとき。
 (注) 落としたバットに転がってきた打球がフェア地域で触れたときは、ボールインプレイで成り行きである。なお、ファウル地域で触れたときはファウルボールである。
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(羽田ブルースワンズ)
ファウルボールを宣告した。

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Bワンナウト、走者一塁。打者はフルカウントの次の投球が暴投となり、競技場外に球が出た。
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8−4項3.暴投あるいは捕逸した球がバックネットの下に入ったり、挟まったり、競技場外に出たとき
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〈効果〉 3
 (1) ボールデッド
 (2) 走者には1個の安全進塁権が与えられる
 (3) 打者が四球を得た場合には一塁までの安全進塁権が与えられる
 (注) 暴投や捕逸した球が、捕手または他の野手に触れてから競技場外に出たり、ブロックとボールになったときも、1個の安全進塁権が与えられる。
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走者一・二塁で再開。
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Cワンナウト、満塁。打者が一塁手へのフライを打ち上げ、「インフィールドフライ」を宣告。しかし、フェア地域で一塁手が飛球をグラブに当て落球し、ファウル地域に転がった。
三塁走者がホームイン。一塁走者は二塁に到達したが一塁に戻ってきてしまった。二塁走者は三塁に到達した。

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  佐良土クラブ(黒田原田中から助っ人)
8−2項5.インフィールドフライが宣告されたとき
 (注) インフィールドフライが宣告された打球が、塁を離れている走者に触れたときは、その走者もアウトになり、ボールデッドである。
 ただし、塁に触れている走者に触れたときは走者はアウトにはならず、ボールデッドである。
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〈効果〉 1〜5
 (1) ボールインプレイ
 (2) 打者走者アウト。(走者はアウトになる危険を承知で進塁できる
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Dワンナウト、満塁。打者が一塁への飛球で落球した。二塁走者が三塁に向かう途中、自らヘルメットを脱いで、ヘルメットを持ったまま三塁に到達した。

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3−5項  マスク・プロテクター・レガーズ・ヘルメット
1.マスク・捕手用ヘルメット
(注) 準備投球のとき、競技場内のいかなる場所で投球練習するときも必ず着用しなければならない。
4.ヘルメット
(6) プレイ進行中にヘルメットを意図的に脱いではならない
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〈効果〉 (6)
 (1) 意図的に脱ぐと直ちにアウトになる
 (2) ボールインプレイ
 (3) フォースの状態はそのまま続く。
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ケースブック3017 【3−5項 マスク・プロテクター・レガーズ・ヘルメット】 打者がオーバーフェンスのホームランを打ち、三塁を回ったところでヘルメットを脱いだ。
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ヘルメットを意図的に脱ぐとルール上、アウトが宣告されるが、このルールの趣旨は、走者に送球が当たるなどの事故を防ぐためのものである。オーバーフェンスのホームランの場合には、このような危険は考えられず、ヘルメットを脱いだからといってアウトを宣告されることはない。
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3018 【3−5項】 次のような状況のとき、どう処置したらよいか。
(1)打者が一塁に達し、汗をぬぐうために塁上でヘルメットを脱いでから、再びかぶった。
(2)満塁で四球が宣告され、三塁走者が本塁に触れる前にヘルメットを脱いだ。
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(1)(2)共、走者にアウトは宣告されない。前問(3017)のケースと同様に危険防止の趣旨に反しない場合には、アウトは宣告されない。
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羽田沼(はんだぬま)に飛来している白鳥たち。
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羽田(はんだ)の親分が率いていた時以来のチームでした。
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    (touch!! 隣のこいさご)
D4回裏、プレイが掛かりワンストライク後に攻撃側監督から打順の誤りで訂正を申し出てきた
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    (high touch!!)
2012年6月号のソフトボールマガジンから
Q:打順抜かしが発生し、攻撃側より「正位打者と交代させたい」との申し出があった場合、カウントを引き継いで打撃をさせてもいいのでしょうか?
A:(審判員の目から)打順の誤りはアピールプレイの対象となります。守備側の監督・コーチ・プレイヤーによってのみ行うことができ、アピールする時期によってペナルティの内容も違ってきます。不正位打者(正しくない打者)が、打席に入っている間にアピールがあったときには正位打者(正しい打者)が打席に入って不正位打者のボールカウントを引き継ぎ、他に走者がいれば不正位打者の打撃中の走者の進塁・得点は、すべて有効となります。このケースでは、不正位打者が攻撃中、守備側からアピールがある前に、打順の間違いに気が付いた攻撃側より正位打者との交代の申し出があったので、この申し出は認められ、守備側からアピールがあった時と同様に、打席に入っている不正位打者に代わり、申し出のあった正位打者が打席に入って、不正位打者のボールカウントを引き継ぎ、打撃を継続することとなります。他に走者がいれば不正位打者の攻撃中の走者の進塁・得点は、すべて有効となります。
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    (グー タッチ)
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タグ: 佐良土 羽田 黒田中



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