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2014/10/26

どりーむリーグ第5節  どりーむリーグ

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ツーアウト、走者一塁。第3ストライクを捕手が落球。打者はダートサークルを出てベンチに戻った。
アウトを宣告。
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ワンナウト、走者一・三塁。一塁走者が投球時に盗塁。捕手が二塁へ送球を二塁手が前進しカット、三塁へ送球。三塁手が飛び出していたため三本間に挟まれ三塁に一塁走者も二人が同時にたった。捕手が二人をタッチ。一塁走者がアウトとなった。守備チームが勘違いしベンチに下がった。三塁走者はホームプレートに触れてベンチに入った。
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三塁走者のホームインを認め、ツーアウト、走者なしで再開。
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2014/10/25

携帯の電話帳が消える  

先週、妻がa○からDoCoMoに乗り換えると・・・
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今日、Iphon4SからIphon6に
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バックアップしていたデータをインストールしたら電話番号・メルアドが復活しない(・_・;)

色んな方のブログで、そのような状態になることがあるようです(T_T)
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2014/10/19

長崎がんばらんば国体  ソフトボール高校

長崎がんばらんば国体
少年女子ソフトボール
栃木県快進撃


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2014/10/19

どりーむリーグ第4節  どりーむリーグ

井口工業団地
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野崎クラブVSユニオンズ

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BCさくら VS IMO

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レジェンドNASU VS BCさくら
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@ワンナウト、走者2・3塁。内野ゴロで1塁送球で打者走者がアウトになり、守備者がベンチに引き揚げた。
走者もベンチに引き揚げたかどうか疑問だが、3塁走者が本塁に触塁、2塁走者も3塁を踏んで本塁に触塁した。
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走者がベンチに入れば走塁放棄でアウトになるが確定が出来ないため、ツーアウト2・3塁で再開した。クリックすると元のサイズで表示します
レジェンドNASU VS ユニオンズ
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Aワンナウト、走者1・2塁。サードゴロで3塁手が打球を捕り、そのまま3塁キャンバスを踏んだが、2塁走者が遊撃手に走塁中 接触した。
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公認野球規則7・06 『オブストラクション』
 オブストラクションが生じたときには、審判員は“オブストラクション”を宣告するかまたはそのシグナルをしなければならない。
(a)走塁を妨げられたランナーに対しプレイが行われている場合またはバッターランナーが1塁に触れる前にその走塁を妨げられた場合には、ボールデッドとし、塁上の各ランナーはオブストラクションがなければ達しただろうと審判員が推定する塁まで、アウトの恐れなく進塁することが許される。走塁を妨げられたランナーはオブストラクション発生当時すでに占有していた塁よりも少なくとも1個先の進塁が許される。走塁を妨げられたランナーが進塁を許されたために、塁を明け渡さなければならなくなった前位のランナー(走塁を妨げられたランナーより)は、アウトにされる恐れなく次塁へ進むことが許される。
「付記」捕手はボールを持たないで得点しようとしているランナーの進路をふさぐ権利はない。塁線(ベースライン)はランナーの走路であるからキャッチャーは、まさに送球を捕ろうとしているか送球が直接キャッチャーに向かってきておりしかも充分近くにきていてキャッチャーがこれを受け止めるにふさわしい位置をしめなければならなくなったときが、すでにボールを持っているときだけしか塁線上に位置することができない。この規定に違反したとみなされるキャッチャーに対しては審判員は必ずオブストラクションを宣告しなければならない。
「原注」走塁を妨げられたランナーに対してプレイが行われている場合には審判員は“タイム”を宣告するときと同じ方法で両手を頭上にあげてオブストラクションのシグナルをしなければならない。オブストラクションのシグナルが行われたときは直ちにボールデッドとなる。しかし、審判員のオブストラクションの宣告がなされる前に野手の手を離れていたボールが悪送球となったときには、オブストラクションが発生しなければ、その悪送球によって当然許されるはずの塁がそのランナーに与えられるべきである。ランナーが2・3塁間で挟撃されすでに遊撃手からの送球がインフライトの状態のとき、3塁へ進もうとしたランナーが3塁手に走塁を妨げられたとき、その送球がダッグアウトに入った場合そのランナーには本塁が与えられる。この際、他のランナーに関しては、オブストラクションが宣告される以前に占有していた塁を基準として2個の塁が与えられる。
「注1」内野手におけるランダウンプレイ中にランナーが走塁を妨げられたと審判員が判断した場合はもちろん、野手が、ランナー(1塁に触れた後のバッターランナーを含む)をアウトにしようとして、そのランナーが進塁を企てている塁へ直接送球していたときに、そのランナーが走塁を妨げられたと審判員が判断した場合も同様、本項が適用される。
「注2」例えばランナー2・3塁のとき3塁ランナーがピッチャーに追い出されて3・本塁間で挟撃され、この間を利して2塁ランナーは3塁に達していたところ挟撃されていたランナーが3塁へ帰ってきたので2塁ランナーは元の塁へ戻ろうとし2・3塁間で挟撃された。しかし、このランダウンプレイ中に2塁ランナーはボールを持たない2塁手と衝突したような場合審判員が2塁手の走塁妨害を認めればオブストラクションを宣告しボールデッドとして、2塁ランナーを3塁へ、3塁ランナーを本塁へ進める処置をとる。
「注3」例えばランナー1塁、バッターがレフト線にヒットしたとき左翼手は1塁ランナーの3塁への進塁を阻もうとして3塁へ送球したが、1塁ランナーは2塁を越えたところでボールを持たない遊撃手と衝突したような場合、審判員が遊撃手の走塁妨害を認めれば、オブストラクションを宣告して、ボールデッドにし、1塁ランナーに3塁の占有を許す。バッターについては、審判員がオブストラクション発生時の状況を判断して、2塁へ達したであろうとみれば2塁の占有を許すが、2塁へ進めなかったとみれば1塁に留める。
「注4」例えばランナー1塁、バッターが1ゴロしたとき、ゴロを捕った1塁手は1塁ランナーをフォースアウトにしようと2塁へ送球したが、1塁へ向かっているバッターと1塁へ入ろうとしたピッチャーとが1塁の手前で衝突したような場合、審判員がピッチャーの走塁妨害を認めれば、オブストラクションを宣告して、ボールデッドにする。この際、審判員がオブストラクションよりも2塁でのフォースアウトが後に成立したと判断したときには、バッターランナーを1塁に、1塁ランナーを2塁に進める。これに反して、オブストラクションより2塁でのフォースアウトが先に成立していたと判断したときにはバッターランナーの1塁占有を認めるだけで1塁ランナーの2塁でのフォースアウトは取り消さない。
(b)走塁を妨げられたランナーに対してプレイが行われていなかった場合には、すべてのプレイが終了するまで試合は続けられる。審判員はプレイが終了したのを見届けた後に、はじめて“タイム”を宣告し、必要とあれば、その判断で走塁妨害によって受けたランナーの不利益を取り除くように適宜な処置をとる。
「原注」本項規定のようにオブストラクションによってボールデッドとならない場合、走塁を妨げられたランナーが、オブストラクションによって与えようと審判員が判断した塁よりも余分に進んだ場合は、オブストラクションによる安全進塁権はなくなり、アウトを賭して進塁したこととなり、タッチされればアウトになる。このアウトは、審判員の判断に基づく裁定である。
「注1」例えばランナー2塁のときバッターがレフト前ヒットした。左翼手は本塁をうかがった2塁ランナーをアウトにしようと本塁へ送球した。バッターランナーは1塁を越えたところで1塁手にぶつかったので審判員はオブストラクションのシグナルをした。左翼手の本塁への送球はキャッチャーの頭上を越す悪送球となったので2塁ランナーは、やすやすと得点することができた。オブストラクションを受けたバッターランナーはボールが転じているの見て2塁を越え3塁をうかがったところボールを拾ったピッチャーからの送球を受け3塁手に3塁到達前にタッチされたような場合審判員がバッターランナーにはオブストラクションによって2塁しか与えることができないと判断したときには3塁でのアウトは認められる。これに反して、バッターランナーが3塁手のタッチをかいくぐって3塁に生きたような場合、その3塁の占有は認められる。いずれの場合も、2塁ランナーの得点は認められる。
「注2」例えばバッターが3塁打と思われるような長打を放ち1塁を空過した後、2塁を経て3塁に進もうとしたとき遊撃手に妨げられて3塁へ進むことができなかったような場合審判員はこの反則の走塁を考慮することなく妨害がなければ達したと思われる3塁へ進めるべきである。もし野手がバッターの1塁空過を知ってアピールすればそのバッターはアウトになる。走塁の失敗はオブストラクションとはなんら関係がないからである。
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2塁走者の安全進塁権を認め、ワンナウト、走者満塁で再開した。
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2014/10/11

どりーむリーグ第3節第1日  どりーむリーグ

那須塩原市井口工業団地グラウンド
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レジェンドNASU 対 野崎クラブ
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ツーアウト、走者2塁。打者のヒットでレフトが3塁に悪送球し球が3塁ベンチに入った。
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公認野球規則7・05 次の場合各ランナー(バッターランナーを含む)は、アウトにされる恐れなく進塁することができる。
(g)2個の塁が与えられる場合=送球が、
 (1)競技場内に観衆があふれ出ていないときにスタンドまたはベンチに入った場合(ベンチの場合は、リバウンドして競技場に戻ったかどうかを問わない)。
 (2)競技場のフェンスを越えるか、くぐるか、抜けた場合。
 (3)バックストップの上部のつぎ目から、上方に斜めに張ってある金網に上がった場合。
 (4)観衆を保護している金網の目に挟まって止まった場合。
 この際は、ボールデッドとなる。審判員は2個の進塁を許すに当たって、次の定めに従う。すなわち、打球処理直後の内野手の最初のプレイに基づく悪送球であった場合は、ピッチャーの投球当時の各ランナーの位置、その他の場合は、悪送球が野手の手を離れたときの各ランナーの位置を基準として定める。
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この場合、投球時からの2個の安全進塁で2塁走者はホームイン。打者走者は2塁までとなる。
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ノーアウト、走者なし。打者はライト前ゴロ。右翼手からの送球が1塁手捕球と打者走者の1塁触塁が同時であった。
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IKO対レジェンドNASU
二出川 延明さん 「俺がルールブックだ」逸話
1959年7月19日、大毎オリオンズ対西鉄ライオンズ戦、8回裏大毎の攻撃で、二塁の中根之塁審がクロスプレーに対して「セーフ」のジャッジを下した。
これに対して西鉄・三原脩監督が抗議したが、中根塁審はこれを拒み、「走者の足と送球が同時だったのでセーフだ」と付け加えた。三原監督は「どこにそんなルールがあるのか」と食い下がり、「同時はアウトではないのか」と聞いたところ、中根塁審は「同時はセーフとルールにも書いてある」と答えた。
三原監督はその場を離れ、審判控え室に顔を出し、二出川に対し、同様の抗議を行った。二出川は中根塁審と同様の説明を行ったが三原監督は納得せず、「ルールブックを見せてくれ」と言った。
これに対して二出川が「俺がルールブックだ」と告げ、抗議を退けた。
とされているが、実際は、三原監督がルールブックを見せろと要求したのに対し、この日、審判人生で初めてルールブックを自宅に置き忘れた二出川がこれを渋り、審判控え室にいた他の審判がルールブックを取り出そうとするときに、二出川が「見せる必要はない。私が言っているんだから間違いない。それより早く試合を再開させなさい」と話したのが、記者により多少の脚色がなされ、「俺がルールブックだ」と発言したと伝えられている。
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ちなみに、公認野球規則では、アウトの定義を明確化させることにより、「同時はセーフ」を暗黙のうちに織り込んでおり、二出川や中根のジャッジはミスではない。

6・05  打者は、次の場合、アウトになる。
(j) 打者が第三ストライクの宣告を受けた後、またはフェアボールを打った後、一塁に触れる前に、その身体または一塁に触球された場合。
  【注】 触球するにさいしては、まずボールを保持して触れることが必要なことはもちろん、触球後においても確実にボールを保持していなければならない。
 また、野手がボールを手にしていても、そのボールをグラブの中でジャッグルしたり、両腕と胸とでボールを抱き止めたりしている間は、確実に捕えたとはいえないから、たとえ打者が一塁に触れる前に野手が塁に触れながらボールを手にしていても、確捕したのが打者が一塁に触れた後であればその打者はアウトにならない。

7・08  次の場合、走者はアウトとなる。
(e) 打者が走者となったために、進塁の義務が生じた走者が次の塁に触れる前に、野手がその走者またはその塁に触球した場合。(このアウトはフォースアウトである)
 ただし、・・・・
  【注一】 この項は、フォースアウトの規定であり、打者が走者となったために、塁にいた走者に進塁の義務が生じたときに、野手が、
 @ その走者が次の塁に触れる前に、その塁に触球した場合
 A その走者が次の塁に触れる前に、その走者に触球した場合
 B その走者が次の塁に進もうとしないで、もとの塁にとどまっているとき、その走者に触球した場合
を指し、特にBの場合は、自己より後位の走者がアウトにならない限り、その塁の占有権はすでに失われているから、たとえその走者が塁に触れていても、野手がその走者に触球すればアウトになる。

かつて日本の公認野球規則では、6・05(j)の 【注】 に「(前略)打者が一塁に触れると同時または以後に、野手が触球しても、打者をアウトにすることはできない」と、同時セーフが明記されていました。ただこれはルールの原文にはなく、日本固有の【注】はなるべくつけないという方針で、いまは削除されています。それでも、“同時セーフ”が明記されていながら、プロ野球でもカン違いすることがありました。
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第3節は明日も続く
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レジェンドNASUは明日、那須町駅伝大会に出場する選手が多いためリーグ不参加
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2014/10/5

どりーむリーグ第2節  どりーむリーグ

どりーむリーグ2014
井口工業団地グラウンド
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BCさくら (写真クリックをさらに写真クリックで大画面)
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レジェンドNASU

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レジェンドNASU対ユニオンズ 
  台風の影響で雨が今にも降りそう・・・(*_*)
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台風18号が近付く・・・・
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ワンナウト、走者一・二塁。打者がファウルフライで走者がベースに帰塁しなかった。
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5.09(e) ファウルボールが捕球されなかった場合 ― 各走者は戻る。
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審判員は走者がリタッチするまでプレイを宣告できませんので、速やかに戻します。
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リタッチを果たせばプレイがかけられます。
プレイがかかるまでリードが出来ないわけではありません。
勘違いされることですが、リタッチすればリードして構いません。
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投手が投手板に着く前に盗塁した場合、投手が軸足を投手板上に位置したとき(オンザラバー)投球時に戻るので、走塁後の塁に戻る。
しかし、オンザラバーの状態で盗塁し次の塁でファウルボールとなった場合、投球時となれば盗塁前の塁に戻ることになる。
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レジェンドNASU対IKO
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ボーク 公認野球規則2.03項
(a) 投手板に触れて、投球動作を途中で止めた(ストップモーション)。
(e) 反則投球を行った。
(f) 打者と正対する前に投球した。
(g) 投手が投手板に触れることなく投球、あるいはそれに関する動作を行った。
(m) セットポジションで完全に静止しなかった。
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牽制球に関する動作
(b) 投手板に触れた状態で、塁へ送球する動作を起こして実際に送球しなかった(偽投)。[
(c) 投手板に触れた状態で、自由な足を牽制方向に踏み出さずに牽制した。
(d) 投手板に触れて、走者のいない塁に送球した、あるいはその動作を起こした。
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(h) 走者が塁を離れていないのに不必要にその塁に送球するなどして試合進行を遅らせた(遅延行為)。
(i)ボールを持たずに、投手板に触れるか、跨ぐか、あるいは投手板に触れずとも投球する真似をした(隠し球の項目参照)。
(j)正規の投球姿勢をとった後、実際に投球または送球する場合を除いて、ボールから一方の手を離した。
(k)投手板に触れている状態で、故意か偶然かにかかわらず、ボールを落球した。
(l)故意四球において、キャッチャーズボックスに両足が入っていない捕手に投球した。
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走者はそれぞれ一つずつ安全進塁権が与えられる。三塁に走者がいれば得点となる。ストライクまたはボールは宣告されない。
投手がボークを犯しながら投球または送球をして、それが暴投や捕逸あるいは悪送球になったり野手が後逸したりした場合、直ちにボールデッドとはならず、走者はボークで与えられた塁からさらに先の塁へ、アウトになる危険を冒して進塁することが許される。走者がボークで与えられた塁以上に進塁しようとした時点で、ボークと関係なくプレイは続けられる。
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雨中の対戦
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