注目! 2018年12月16日「第26回全国中学校駅伝大会」出場校予選タイムランキング  駅伝情報

当サイトでは毎年恒例の企画です。
それではさっそく出場校の紹介を兼ねて
第26回全中駅伝
都道府県予選タイム一覧表をご覧いただきましょう。
これは、11月23日の「北信越中学駅伝」までの情報を盛り込んだ一覧表です。

男子 第26回全中駅伝 予選タイム一覧(2018年11月23日作成)
2018_26thzenchuu_ekiden_m_data1.pdf


女子 第26回全中駅伝 予選タイム一覧(2018年11月24日作成)
2018_26thzenchuu_ekiden_w_data1.pdf

<この資料の概要>
数年前まで、大手陸上雑誌に掲載される「全中駅伝」の展望記事においては、
トラック競技 男子3000m上位6名 および 女子1500m上位5名の平均タイム1位の学校が「優勝候補筆頭」として扱われることがあった。
これに異を唱えた自分が、『トラックだけでなく、全中駅伝に向かって頑張っている各校の頑張り・勢いを、都道府県予選会および中国・四国・東海の3地区以外で開催されるブロック大会の「フィニッシュタイム同士」でランキングをつけて比較することで知っていただければ』という趣旨で始めたのが「全中駅伝 予選タイムランキング」などの始まりである。

なお、後日発表する都道府県予選会および各ブロック大会(東北・北信越・関東・近畿・九州大会)の両大会の結果を反映させた『出場校ランキング』については、コースの事情によりタイムが出にくいクロスカントリーコースや比較的距離が長いコースで都道府県予選会を走ったチームには、ランキングUPのチャンスとしてブロック大会の結果を総合ランキングに反映させる一方、全中駅伝で実施される正規の距離(総距離は男子18km、女子12km)よりも極端に距離が短い場所で走った都道府県代表校については、予選タイムのランキングは集計するが「総合ランキング」においては集計対象から外し、ブロック大会の成績のみを総合ランキングに反映する。
したがって、2018年現在は三重県予選勝者の男女代表校が「総合ランキング」では参考記録扱いとなりそのランキングから除外されることになる。

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